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2008年6月

えきねっと 定期運賃払い戻しに関して

えきねっと 定期運賃払い戻しに関して

えきねっと定期券の払戻しについてですが、
定期券の有効期間が1ヶ月以上ある場合は、
発売額からすでに使った月数分
(1ヶ月に満たない日の端数は1ヶ月とします)の
定期運賃と手数料210円を差し引いた残額を
払いもどしします。

ただし、払いもどし額がない場合もあることを
注意しなければなりません。

≪定期券払いもどしの際の計算方≫ですが、

払戻額=定期券発売額-(使用済月数×定期運賃)-手数料210円

有効期間開始日から3日以内
(JR東日本線相互の定期券、JR東日本線+JR線以外の鉄道線の
連絡定期券は7日以内)
であれば、払いもどしの取扱いをしてくれます。

定期券の変更についてですが、
定期券の区間を変更される場合は、
新たな区間の定期券を購入のうえ、
使用経過旬数(10日を1旬として計算)に相当する運賃を
差し引いて、差額を払いもどしします。

定期券の払いもどしの際は、
本人であることを確認できるもの(免許証など)をもって
行かなくてはなりません。

代理人の方が払いもどしをする場合には
委任状が必要です。

また、定期券を購入した箇所以外でも、
定期券発行をしているJRの駅及びみどりの窓口等に
おいて払い戻しをします。

えきねっと時刻表検索の便利機能

えきねっと時刻表検索の便利機能

JR東日本のえきねっとでは

時刻表や駅情報などを調べることができる

便利な機能が無料で利用できますが、

時刻表を調べるだけでなくほかにも

便利な機能がいくつかついています。

例えば列車の空席案内機能は、
今現在乗りたい路線の指定席が空いているかどうかを
インターネット上で知ることができます。

空席については秒単位分単位で変わるものなので
絶対大丈夫というわけにはいきませんが、
空いていればそのままえきねっと上で
予約することもできるので便利です。

その他にえきねっと時刻表検索コーナーの
便利機能としては、遅延証明書の発行サービスがあります。

遅延証明書とは、朝の通勤時に交通トラブルで
列車のダイヤが乱れてしまい、
いつもならば間に合うはずの通勤電車が遅れたせいで
会社や学校などに遅刻してしまった方を
救済するための書類です。

以前は降車した駅の窓口で遅延証明書を
発行してもらいましたが、
えきねっとのサイトでは駅に行かなくてもインターネット上で
遅延証明書を発行してくれるので、
それを印刷すればとりあえず大丈夫ですよね。

えきねっと時刻表検索の使い方

えきねっと時刻表検索の使い方

えきねっとでは時刻表を調べることができます。

えきねっとの時刻表検索のやり方は、
駅・時刻・運賃案内」をクリックして
検索ページへと行きます。

駅の時刻表は駅名を入力すると検索できますが、
路線や県名や50音順でも探すことができます。

例えば「東京」と入力して検索ボタンを押すと、
東京駅が検索結果に出てきます。

もし同じ名前の駅や同じ読み方が含まれる駅があると、
検索結果には複数並んで表示されます。

検索結果で出てきた「東京」という駅名をクリックすると、
乗り入れている路線名が一覧で表示され、
それぞれ「平日」と「土曜・休日」に
時刻表が分かれて表示されます。

知りたい日が平日であれば「平日」をクリックすると、
その路線の平日用時刻表が一覧表示されます。

東京駅のように乗車駅が大きな駅だと、
駅についてから迷ったり、食事やショッピングも
楽しんだりしたいので、
駅・路線案内機能も使って駅の情報も
手に入れてくださいね。

えきねっと 子供料金・運賃に関して・・・

えきねっと 子供料金・運賃に関して・・・

えきねっとのこどもの運賃料金に関してですが、
(6歳から12歳未満・・・
6歳でも小学校入学前は「幼児」・12歳でも小学生
「こども」となります。)

・こどもの乗車券特急券急行券指定席券は「おとな」の半額です。
5円のは数は切り捨てます。

・グリーン券、寝台券は「おとな」と同額です。

のぞみとひかり・こだまとを乗り継いでご利用になる場合は、
大人「新幹線指定席・自由席」と「のぞみ加算」で表示されている
大人料金の合計額の半額となります。

「こまち指定席」を利用する場合は、
東北新幹線区間と田沢湖線・奥羽本線区間を
それぞれ別に計算(大人料金を半額し5円のは数は切り捨て)した
合計額となりますので、
表示されている大人料金の半額とならない場合があります。

「つばさ指定席・自由席」を利用する場合は
、東北新幹線区間と奥羽本線区間をそれぞれ別に計算
(大人料金を半額し5円のは数は切り捨て)
した合計額となりますので、
表示されている大人料金の半額とならない場合があります。

あらかじめ料金形態をきちんと調べておくことが大事ですね!

えきねっと割引 受け取り後の変更について

えきねっと割引 受け取り後の変更について

「えきねっと割引」適用で受け取った後の変更・払戻についてですが、
「えきねっと割引」適用で受け取った後の変更は、
JR東日本の窓口および一部の指定席券売機で取扱いしています。

変更は1回に限ります。

ただし、お受取り前に変更された指定券は変更できません。
(「えきねっと特典」適用の変更を除く。)

「えきねっと特典」については、
JR東日本のみどりの窓口、びゅうプラザ等窓口での取扱いは、
変更後の指定券が無割引となり、
「えきねっと割引」は適用となりません。

変更前と変更後の券面金額を比較し金額が異なる場合、
変更前の券面金額が高額のときは差額を返金し、
変更前の券面金額が低額のときは差額を
支払うこととなります。

(「乗車券」と「指定券」が一枚になったきっぷで、
「乗車券」の部分だけを変更する場合でもJR東日本のみどりの窓口、
びゅうプラザ等窓口での取扱いは、
変更後の指定券が無割引となり、
「えきねっと割引」は適用となりません。)

指定席券売機では、
同一乗車日、同一乗車駅・降車駅、同一料金の指定券への
変更のみ取扱いできます。

(変更後の指定券も「えきねっと割引」が適用となります。)
色々と注意点があることを頭に入れておきましょう!

えきねっと運賃料金案内で検索できるサービスは?

えきねっと運賃料金案内で検索できるサービスは?

JR運賃料金案内サービスにて検索できる
きっぷの種類」はなんでしょうか。

「えきねっと」のJR運賃料金案内サービスにて、検索でき
きっぷの種類は下記の通りとなります。

検索画面の「きっぷの種類をご選択ください」のプルダウンにて
一覧表示されますので、
希望するきっぷの種類を選択して、
その他条件を入力の上、検索ください。

<検索できるきっぷの種類>

・片道乗車券・往復乗車券・指定席特急券・自由席特急券
・特急グリーン券・新幹線指定席・新幹線自由席・新幹線グリーン
・つばさ指定席・つばさ自由席・つばさグリーン
・こまち指定席・こまちグリーン・スーパー踊り子
・スーパー踊り子G・NEX・NEXグリーン
・急行券・急行指定券・急行グリーン券・普通グリーン券
・特A寝上段・特A寝下段・特B寝二段式・特B寝三段式
・特B寝電車下段・急A寝上段・急A寝下段・急B寝二段式
・急B寝三段式・急B寝電車下段・のぞみ指定席
・のぞみグリーン・のぞみ加算・日光・きぬがわ。

つばさ、こまち、スーパービュー踊り子、成田エクスプレス(NEX)、
のぞみ、日光、きぬがわを利用する場合は、
それぞれ該当する列車名を選択ください。

寝台やグリーン車の個室や普通(快速)列車の
座席指定券や乗車整理券・ホームライナー券等、
一部検索できないきっぷもありますのでご注意ください。

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えきねっと割引額はどれくらい?

えきねっと割引額はどれくらい?

えきねっと割引はいったいいくらの割引
なるのでしょうか。

新幹線利用距離に応じて、指定席特急券1枚ごとに割引されます。

ただし、山形新幹線(福島~新庄)、秋田新幹線(盛岡~秋田)の
区間については、一律の割引額となります。

<例えば>

# 東京駅から秋田駅までご利用の場合、700円引き

# 東京駅から盛岡駅または山形駅までご利用の場合、400円引き

# 東京駅から仙台駅または新潟駅または長野駅までご利用の場合、300円引き

# 福島駅から新庄駅まで(山形新幹線の区間内)ご利用の場合、一律100円引き

# 盛岡駅から秋田駅まで(秋田新幹線の区間内)ご利用の場合、一律300円引き

新幹線区間と山形新幹線(福島~新庄)または秋田新幹線(盛岡~秋田)を直通して利用の場合、上記の割引額を合算して割引されます。

割引額は、グリーン車を利用する場合も同額となります。

えきねっと割引は何かと煩雑

えきねっと割引は何かと煩雑

JR東日本の新幹線の指定席を<strong>えきねっと</strong>で予約の上、
指定席券売機で受け取ると、
えきねっと<strong>割引</strong>が適用されます。

この割引制度は、新幹線の特急料金から100円から最大で700円
を割り引くというもので、
乗車券と自由席特急券には適用されません。

また、もしもし券売機「Kaeruくん」、みどりの窓口等では
適用されません。

また、えきねっと割引は、トクトクきっぷとの併用、
ジパング倶楽部割引等他の特急券対象の割引との併用は
できないこととなっています。

割引を受けるために、えきねっとで予約の上、
特定の券売機で受け取るなど、煩雑な点が多いのが
ちょっと気になります。

また割引率も200km以下は100円と低く、
JR東日本管内でないと適用されないため、
関東から東北へ行く場合を除いてあまり
意味がないのではないでしょうか。

予約をえきねっとで行い、窓口で受け取った場合は、
えきねっと割引は適用されないのですが、
他の割引は適用されるんですよね~。

結果としてこのほうが安くなる場合が多いです。

特に割引率の大きい乗継割引が適用される区間を使う場合
(例:八戸~青森)、えきねっと割引を適用すると
かなり割高になってしまいます。

このため2つの列車を乗り継ぐ申込については
「2列車の乗り継ぎ申込」をすることで、
乗継割引適用のきっぷが申し込めるのですが、
いずれにしてもちょっとややこしいシステムになっているようです。

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当ブログ関連用語

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割引 チケット 割引券 往復 割引 etc 割引 新幹線 割引
通勤割引 バースデー割引 割引 手形 高速道路 割引
障害者 割引

えきねっと割引の注意点

えきねっと割引の注意点

「えきねっと割引」を利用の際、気をつけなければならないことがあります。

指定席券売機のない駅、みどりの窓口やびゅうプラザ等の窓口では「えきねっと割引」の取扱いはできません。自由席券については割引となりません。

えきねっと割引」は、新幹線指定席特急回数券や往復割引きっぷ等のトクトクきっぷとの併用や、「大人の休日割引」「ジパング割引」等、他の割引との併用はできません。

新幹線と在来線の特急列車を乗り継ぎする場合で、在来線の特急料金に乗継割引を利用する場合は、「えきねっと割引」は併用できません。

2つの列車を乗り継ぐ申込については「2列車の乗り継ぎ申込」メニューから申込みます。

乗継割引が適用となる乗り継ぎについては、乗継割引適用の料金として申し込むことができます。「えきねっと」で申込む場合、きっぷを指定席券売機で受け取る場合は、申込み時点での登録クレジットカードが必要になります。

また、受取りの際には、クレジットカードの暗証番号が必要となります。

暗証番号の登録をされていないクレジットカードで指定席券売機は利用できませんのでご注意ください。

当該クレジットカードを持参しなかった場合、指定席券売機では受けとれないため「えきねっと割引」は適用されません。

指定席券売機が混み合っていた等、どんな理由であっても、窓口では「えきねっと割引」での取扱いはしません。余裕をもって駅に行くことが大切です。

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通勤割引 バースデー割引 割引 手形 高速道路 割引
障害者 割引 電子メール 注意点 インターネット 注意点
海外旅行 注意点

えきねっとで時刻表を調べる

えきねっとで時刻表を調べる

JR東日本のえきねっとでは、チケット予約などの他に、時刻表や運賃、えきねっと情報などを調べることができます。

えきねっとのトップページから、「駅・時刻・運賃案内」というタブをクリックすると時刻表案内のページに飛びます。

駅や施設などの情報を調べるには、駅情報検索窓に調べたい駅名を入力して検索ボタンを押すとその駅の情報が一覧で表示されます。

時刻表を調べたい時は「時刻・運賃案内」のコーナーで調べます。

乗車する駅から調べたい時は「駅時刻表」をクリックし、駅名から検索するとその駅から発車する列車の時刻表を知ることができます。

「時刻・乗換案内」からは、出発地と目的地を入力すればルートを検索することができ、メンバーはそのままチケット予約も可能です。

出発の日時などが決まっている場合は、日時も入力することでより正確な情報を知ることができます。シーズンや曜日によってダイヤが変わることもあるのでできれば日時まで指定すると確実ですね。

えきねっとの時刻表検索は便利ですよ。

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えきねっととJR西日本おでかけネットを比較する

えきねっととJR西日本おでかけネットを比較する

JR東日本のえきねっとJR西日本のJRおでかけネットを比較してみると、同じようでいろいろと違いがあります。

えきねっとで使える主な機能は、JRのチケット(乗車券や特急券、指定券など)や、航空券・ホテル&旅館・ツアー・レンタカーをインターネット上で予約できます。

また、このようなサービスを利用することでえきねっとポイントというポイントが貯まり、ためたポイントは、「びゅう商品券」や「Suicaカード」などに交換ができるようになります。

また、えきねっとでJR東日本の新幹線指定席を申込み、JR東日本の指定席券売機で受け取るとえきねっと割引という割引サービスが受けられます。

JR西日本のJRおでかけネットでも、えきねっと同様にJRのチケット予約ができますし、ホテル&旅館予約やツアー予約もできますが、レンタカー予約はできないようですね。

良く見ないとわかりませんが・・・・。

JR東日本のえきねっとと、JR西日本のJRおでかけネットを比べると、個人的にはえきねっとの方が見やすく使いやすい感じがします。

使い慣れているという点もあるかもしれませんが、機能的にはやはりえきねっとの方が上だと思いますね。

えきねっと割引というサービス

えきねっと割引というサービス

えきねっとJR東日本のインターネットサービスポータルサイト)には、

えきねっと割引というサービスがあります。

東海道や山陽、九州の新幹線や特急列車などには適用されませんが、

JR東日本の管轄の東北、山形、秋田、上越、長野の各新幹線の特急料金の割引が受けられるサービスです。

このえきねっと割引を受けるには、えきねっとに会員登録(無料)をして、ネット上でJRチケットをクレジットカードで購入し、JR東日本の指定席券売機で発券を受けることが必要です。

えきねっと割引では、例えば東京-秋田間の場合700円引きなど、距離に応じた割引料金が定められています。

えきねっと割引についてはグリーン車を利用した場合も同額で、特に割引額が加算されることはありません。旅行などの際にこのえきねっとを利用すれば、割引でお弁当代くらいはまかなえてしまうかもしれません。

ただし、新幹線指定席特急回数券や往復割引きっぷ等のトクトクきっぷは割引を受けられませんのでご注意ください。

えきねっとのようなJR西日本おでかけネットの使い方

えきねっとのようなJR西日本おでかけネットの使い方

JR東日本のえきねっとに対抗したJR西日本のJRおでかけネットは、インターネットで乗車券や特急券その他指定券、宿泊するホテルなどが予約・購入できる便利なサイトです。

予約できるのは日本全国のJRではなく、新幹線であれば東海道・山陽新幹線、在来線は主な特急の乗車券・指定券などです。

同じJRグループなので、どうせならえきねっとというサイトに統一して、全国各地の路線を予約でき、チケットの受け渡しも全国各地のJR駅でできるようになればいいと思うのですが、利用者としてはちょっとややこしいですね。

JR西日本のおでかけネットには、予約サービスだけでなく、会員向けのお得なツアー情報やメールマガジンの配信、JR西日本オリジナルのスクリーンセーバー・壁紙・デスクトップツールなどもあって楽しめます。

関西エリアにお住まいの方は、えきねっとではなくJR西日本のJRおでかけネットが便利ですよ。

えきねっと「トクだ値」きっぷを予約する♪

えきねっと「トクだ値」きっぷを予約する♪

世間ではクリスマスイルミネーションや冬祭り、温泉旅行などが盛んですが、受験生諸君にとってはそれどころではありませんよね。

いよいよ受験シーズンがはじまりますね。

受験生のみなさんや、受験生を持つ親御さんにとっては受験会場までの交通費だって節約したいものですよね。

えきねっとトクだ値きっぷは、仙台に受験しに行く方、東京に受験しに行く方にピッタリなきっぷです。

試験日が決まったらえきねっとで早速予約しましょう!

ご利用期間限定 2008年2月29日(金)まで、席数限定で好評新発売です。

12/28(金)~1/6(日)は利用できませんので注意してください。

「東京・仙台間」の東北新幹線「やまびこ号」普通車指定席(片道)が、えきねっとで申込むとたとえば20%おトク!!

あらかじめ試験日も、それに伴う移動日もわかっているわけですから、今から予約しておくだけの心のゆとりを持ちたいものです。

電車事故、遅れなど何が起こってもよいように、前日までには移動を済ませておくのがベストです。お得になった分、おいしい食事でもして試験に臨みたいですね♪

当ブログ関連用語

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フリーきっぷ 18きっぷ jr きっぷ 土日きっぷ 青春18きっぷ

えきねっととJR西日本のJRおでかけネット

えきねっととJR西日本のJRおでかけネット

えきねっとはJR東日本が運営するサイトですが、JR西日本にも同じようなサイトがあります。そのサイト名は「JRおでかけネット」です。

JR西日本のJRおでかけネットは、えきねっと同様にサイト上から乗車券や特急券その他チケット等を予約・購入することができます。

また、そのチケットは最寄のJR西日本の駅などで受け取ることができます。

えきねっとでは、予約したチケットについてはJR東日本の駅などでしか受け取ることができませんでしたが、JR西日本のおでかけネットでは、JR東海の主要駅でもチケット時刻表を受け取ることが可能です。

おでかけネットでインターネット予約をするためには、会員登録が必要です。

J-WESTのネット会員登録をすることで、おでかけネットを使いこなすことが可能になります。会員登録は無料ですから、良く新幹線などを利用する方はぜひJR西日本のJRおでかけネットに登録してみてください。

宿泊の伴う旅行や出張にも、チケット予約だけでなくホテル予約までできるおでかけネットが便利ですよ。

当ブログ関連記事用語
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えきねっととJR西日本きっぷ

えきねっととJR西日本きっぷ

<strong>えきねっと</strong>はJR東日本が運営する指定席・宿泊関連施設・イベントチケット等の予約ができる情報サイトですが、

<strong>JR西日本</strong>とは関連性がないのかと思って調べてみました。

えきねっとでは、サイトで指定券などを予約すれば、

最寄の駅などで受取ができるシステムなのですが、

キップを受け取ることができるのはJR東日本の指定席券売機、

JR東日本のみどりの窓口、びゅうプラザ(一部店舗除く)だけだそうです。

JR北海道・JR東海・JR西日本・JR四国・JR九州の窓口や券売機では

受け取ることができません。

同じJRなんだから何とかして欲しいと思うのですが、このあたりが何だかおかしいですよね。グループ会社間での妙なライバル意識でしょうが、利用者には関係がありません。

東京にいるビジネスマンはしょっちゅう日本中に出張していますから、JR東日本、JR東海、JR西日本を使いこなしています。

それなのにえきねっとを利用できるのがJR東日本のエリアだけというのが残念です。

当ブログ関連記事用語

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えきねっとを使って予約するときの注意点

えきねっとを使って予約するときの注意点

えきねっとを使えば、パソコンから全国の新幹線や特急列車の指定席・自由席及び指定席と同一区間の乗車券を申し込むことができます。

ただし、きっぷを受け取れるのは、JR東日本の管轄している主な駅のみで他のJRや旅行会社などでは受け取ることができないので注意が必要です。

えきねっとのパソコンでの申し込み方法は、希望のメニューから乗車日や列車名等の条件を指定すると、条件の合致した列車の座席があった場合に「申込受付完了」の画面が表示されます。

続いて「購入手続」自由席券の時は「予約手続」を完了させましょう。

10分以内に完了させないとタイムオーバーになってしまいますので注意してください。

えきねっとでは、申込方法によっては帰りの列車も続けて申し込むことができますが、10分以内に申込の受付が完了しないと、購入(予約)手続前の申込がすべて取り消されてしまいますのでこれにも充分、注意してください。

また、出発時刻の近づいている列車の申込は、10分よりも短い時間にタイムオーバーとなり購入(予約)手続ができなくなることがあります。

指定席券の申込については、

注意事項に同意すると「購入手続完了」の画面になり手続が完了します

自由席券の場合は、「予約手続き完了」画面になります。

とても簡単に予約をとることができるのでありがたいですね!

えきねっと予約のきっぷを受け取る方法

えきねっと予約のきっぷを受け取る方法

えきねっと予約の申し込みをしたきっぷの受け取り方ですが、

きっぷは、JR東日本の駅に設置されている指定席券売機で

受け取ることができます。

並ぶことなく、スピーディーにきっぷが購入できるので全くストレスを感じません。

きっぷ売り場で並ぶのは正直言ってかなりストレスですよね。

特に、待つのが苦手な小さい子供を連れているときはかなり助かります。

クレジットカードを入れて受け取りボタンを押すだけですので、とても簡単に利用できます。

もちろん、これまで通り「みどりの窓口」や「びゅうプラザ」でも受け取れるので、ちょっと立ち寄った駅で受け取りを済ませておくという手も使えます。

また、「えきねっと」は窓口に並ばなくてよいだけでなく、割引サービスや、ポイントサービス、お土産の購入など利用者にうれしい特典がいっぱいあります。

当然これらのサービスはゴールデンウィークや夏・冬の大型連休時も利用可能なので、この冬にお出掛けの予定がある人は、会員登録しておいて損はないと思います♪

えきねっと会員になれば予約も簡単!

えきねっと会員になれば予約も簡単!

えきねっと」の会員になるのにはどうしたらよいのでしょうか。

パソコンで、名前や住所、クレジットカードの情報などを入力したら、

すぐに登録完了です。とっても簡単ですネ♪

登録後は、パソコンだけでなく携帯電話からでも利用できます。発券前なら移動中にトラブルが発生して、「予約しておいた列車に間に合いそうもない!」

なんてことになっても、

携帯電話を使えばその場ですぐに列車を変更可能。

出発の6分前までなら、いつでもどこでもチケットの申し込み、変更、払い戻しができるため、急に予定が変わっても臨機応変に対処できます。

「朝寝坊しちゃった!」「駅まで渋滞に巻き込まれてたどり着けない!」なんていうアクシデントでも大丈夫!

さらに便利なのは、ダイレクトメールで最新情報を提供してくれるため、旅行シーズンに増発される臨時列車や、ダイヤ改正があった場合などにもすぐに知らせてくれるので、ゴールデンウィークのような旅行シーズンにこそ、ぜひ活用したいですよね。

また、おトクな「えきねっと特典」もうけられます。

「えきねっと」はスマートに旅行を楽しむための心強い味方です。

えきねっとで旅行の予約をする

えきねっとで旅行の予約をする

「よし、旅に出よう!」と思って

予約をしても、列車のきっぷを受け取りに行く時間がなかなかなくて…といった

ことも多いですよね。

また、せっかく時間を作って窓口に行ったのに、

希望していた列車が満席になっていてガッカリ、なんてことも。

自宅や会社で、列車の空席確認やきっぷの予約ができたら便利ですよね。

そこで、JR東日本のインターネットサービスポータルサイト「えきねっと」。

列車のきっぷを自宅や会社から申し込めるので、家族や仲間と旅行の話で盛り上がったら、そのまますぐきっぷを手配!なんてこともできるわけです。

さらに嬉しいことに、このサイトの利用は無料!パソコンで会員登録さえ済ませてしまえば、誰でもきっぷの申し込みや空席のチェックが可能になります。

まずは「えきねっと」へアクセスし、乗車日や利用区間などの各種条件を入力して検索します。すぐに空席状況がわかるので、希望の列車を選択しましょう。

あとは、画面の案内にしたがって進むだけで、指定券の手配は完了。子育て中のママも、家事の合間にサクッと予約できてしまうほど、手軽でとってもスピーディーです♪

えきねっとショッピングモールのお取り寄せ広場が好き♪

えきねっとショッピングモールのお取り寄せ広場が好き♪

えきねっとショッピングモールでお買い物をしようと思って見てみましたが、

ショップも商品もたくさんあっておもしろい!

ショップ一覧表や、カテゴリー別、人気商品ベスト5など、

利用者側が用途に合わせて選べるように、わかりやすいサイトになっています。

特集コーナーやお奨め品などは写真・解説つきで商品が

手に取るようにわかるので注文しやすいですね。

私のお気に入りは、お取り寄せ広場のお奨め品!

今の季節だとお鍋の材料やクリスマス用の食材、お正月用の食材、

お酒にいたるまで幅広くカタログになっています。

見ているだけでほしくなるものばかり!

予約限定のあ青森のマグロは本当に美味しそう♪

完全予約制というだけあって、お値段も高いけれど、

お正月に食べたい一品ですね。

食べ物意外でも色々なショップがあって、ショッピングを楽しむことができるえきねっとショッピング。

楽天やyahooの感覚で利用することができるので手軽で、安心です!

えきねっとショッピングサービス

えきねっとショッピングサービス

現在、大変な勢いで会員数を伸ばしている「えきねっと

「えきねっと」ではJRのきっぷ予約のほかにも、

以下のようなさまざまなサービスを提供しています。

●情報提供サービス
列車の運行情報、JR運賃・料金、乗換案内、駅の施設や店舗の情報など、駅・列車・きっぷや旅の情報を無料で検索できます。

●予約サービス
国内ツアー、全国の旅館・ホテル、JAL国内航空券やレンタカーなどもすべて「えきねっと」で予約できます。

●<strong>ショッピング</strong>サービス
鉄道関連グッズや名菓名産品の販売、お弁当の予約販売などをしています。

●ポイントモールサービス
「えきねっと」に会員ログインしてから提携サイトを利用すると、お買い上げ金額等に応じて「えきねっとポイント」がたまるおトクなサービスです。

きっぷ予約からショッピングまで、これからは「えきねっと」を要チェック!ですね。

えきねっとショッピングで鉄道グッズを買う

えきねっとショッピングで鉄道グッズを買う

JR東日本グループが提供するショッピングサイト

えきねっとショッピングから、全国の鉄道ファンにおすすめ鉄道グッズを

ご紹介します。

山手線の代表的な駅で発車合図として使われている、

個性豊かな”駅メロ”を目覚ましアラームとして収録した

「山手線”駅メロ”目覚まし時計」に新バージョンが登場しました。

価格/7,980円(税・送料別)
JRトレインくんが新型中央線を加えて登場!

JRトレインくんサブレー3缶セット 東日本キヨスク限定商品です♪

価格/1,800円(税・送料別) 
列車名標 各種。車内で販売した「列車名標」のレプリカです。

価格/1,400円~(税込・送料別)
どれもこれも鉄道ファンには見逃せないレアな商品ばかりですね!

買い方ですが、商品情報の説明をよく読んでから、

[カートに入れる]ボタンをクリックしてください。

色やサイズを指定できるものは、必ず[カートに入れる]ボタンをクリックする前に指定してください。

また、中にはお届け日時をあらかじめ指定しなければならない商品もあるのでご注意くださいネ!

えきねっとショッピングで鉄道カレンダー発売!

えきねっとショッピングで鉄道カレンダー発売!

JR東日本グループのネットショッピングモール
えきねっとショッピング」が、
2008年版の鉄道カレンダーの先行予約販売を始めました。

2008年版鉄道カレンダーのラインナップは、
超高速で走る姿が満載の
新幹線カレンダー」(1500円、税込み)
885系「かもめ」などの特急が
美しい景色を走る「特急カレンダー」(1200円)

今も走り続ける蒸気機関車の雄姿を堪能できる
全国蒸気機関車カレンダー」(1200円)
四季折々の風景の中の蒸気機関車と特急が見られる
SL&RAILカレンダー」(1050円)
そして、この4本をセットで買うと
新幹線マグネット」がもらえるんですって♪

ほかにも、新幹線から貨物列車まで楽しめる
しんかんせん&でんしゃカレンダー」(1300円)や、
土佐電気鉄道、福井鉄道などの路面電車を集めた
路面電車カレンダー」(1200円)などがあります。

送料は無料で、発送は10月9日以降。

人気のあるものは、売り切れてしまうそうなので、
鉄道ファンやマニアの方はお急ぎくださいね!

えきねっとショッピングって何?

えきねっとショッピングって何?

えきねっとショッピングは、えきねっとポイントがたまるJR東日本グループが運営するオンラインショッピングモールです。

えきねっと会員に登録して買い物をすると、利用金額に応じて「えきねっとポイント」が加算されます。

たまったポイントは、「びゅう商品券」「Suicaイオカード」などの賞品と交換できます。

えきねっと会員登録をしなくても、買い物をすることは可能です。

ただし、会員登録をすることにより、えきねっと会員の特典であるポイントサービスが利用できるとともに、購入手続きの際の入力に便利なMyPage機能を利用することができます。

会員への登録は無料となっているので、えきねっと会員へ登録した方がお得ですね!

商品の受け渡しに関してですが、宅配便の他、JR東日本の駅店舗での受取サービス@station[アットステーション]が利用できますが、各商品によって、利用できる方法は異なるので注意が必要です。

えきねっとショッピングを上手に利用して、便利にお得に買い物をしたいですね!

えきねっと ネット予約の利点

えきねっと ネット予約の利点

えきねっとでは、インターネット予約ならではの便利なサービスがいくつかあります。

一つ目は、2列車の乗り継ぎサービスです。

これは乗り継ぐ列車を同時に申込できるサービスです。

新幹線などで改札を出なければ1枚のきっぷで乗り継ぐことのできるケース、乗り継ぎ割引で乗り継いだ列車の料金が割引になるケースなどについても、自動的に乗り継ぎ割引料金が計算され、その金額で申し込むことができます。

二つ目は、空席照会サービスです。

えきねっとで乗車日・出発時刻・利用区間を入力すれば、希望時間帯の列車の空席の状況を確認しながらきっぷを申し込むことができます。

三つ目は、列車名指定申込(クイック)と呼ばれるものです。

乗車日と列車名、利用区間を入力すればすぐに申し込むことができるクイックメニューです。新幹線と主な特急列車のきっぷを申し込むことができます。

四つ目は、1列車の異区間申込のサービスです。

2名以上で違う駅から乗ったり、違う駅にそれぞれ降りたりする場合にでも隣の座席になるようあらかじめ申し込むことができます。

これは出張や旅行などあらゆる場合に役立ちそうですね。

えきねっと 携帯サイトでポイントゲット♪

えきねっと 携帯サイトでポイントゲット♪

えきねっとは、えきねっとに会員登録して対象のサービスを購入すると

ポイントがつくサービスです。

えきねっとのサービスを購入してたまったポイントは、1ポイント2.5円で換算され「びゅう商品券」、「Suicaカード」へなどに交換することができます。

対象となるサービスとポイントは、JR券の申込だと指定券1枚購入ににつき、普通車利用で20ポイント、グリーン車利用で40ポイントがつきます。

JALの国内航空券の予約では、利用金額500円につき1ポイント。

JTBの旅館・ホテル予約サービスは、利用金額500円につき1ポイント。

レンタカー予約は予約時の申込金額を対象に500円につき1ポイント。

えきねっとショッピングでは、各商品の購入金額(消費税を含む)を対象に250円につき1ポイント。

などなどサービスポイントがつきます。

登録しているクレジットカードが「ビューカード」の方は、ビューサンクスポイントに移行することもできます。

Suicaポイントクラブに入会の方はSuicaポイントにも交換することができ、列車の利用はもちろん買い物にも利用することができお得です。

また、えきねっとポイントモールでは、えきねっとにログインしてから<strong>提携</strong>サイトを利用するとポイントがたまるお得なサービスです。

ポイントの加算はもちろんサイトごとに異なります。

仕事や旅行でJRを頻繁に利用する方は、えきねっとを上手に利用すればすぐにポイントがたまりますね♪

えきねっと パソコンと携帯電話の差

えきねっと パソコンと携帯電話の差

えきねっとの申込受付期間と時間は、パソコン携帯電話で若干異なるので注意が必要です。

まず、パソコンからは乗車日の1ヶ月前発売日のさらに1週間前の同日(同曜日)5:30から、乗車駅を出発する6分前まで申込み可能です。

携帯電話からは、乗車日1ヶ月前発売日の10:00から、乗車駅を出発する6分前までの間に申し込むことができます。

パソコンでは、携帯電話で申し込みのできない発売日1ヶ月前のさらに一週間前から申し込むことができますが、これは事前購入登録ができるためです。

事前購入登録とは、発売日1ヶ月前のさらに一週間前から発売日1ヶ月前の間の期間に購入の予約をするものを指しています。

乗車日の1ヶ月前発売日以降の申し込みは、申込購入となりますが、事前購入の場合には、1ヶ月前発売日を待って購入となります


もちろん、満席の場合などには購入することはできません。

事前購入登録はあくまで購入の予約となるのですが、事前購入登録についてのみ、えきねっとから申込の結果をメールを配信してくれるため、乗車日の1ヶ月前発売日には購入できたかどうかを確認することができます。

えきねっとで申し込んだきっぷを携帯で確認する!

えきねっとで申し込んだきっぷを携帯で確認する!

えきねっとで申し込んだきっぷについては、えきねっとのサイト内でその申込結果を確認することができます。

まず、乗車日1ヶ月前発売日10時以降の通常の申込については、申込結果を購入手続画面にてすぐに確認することができます。

申込が成立した場合には、購入手続完了画面にて予約番号が表示されますのでそれを必ず控えておくようにしましょう。

この予約番号はきっぷを受け取る時に必要です。

また、購入が成立したきっぷについては、パソコンの「購入内容の照会結果」という画面や携帯電話の「きっぷ受け取り前の確認・変更・払戻」のメニューからも確認することができるので活用するとよいですね。

また、事前購入登録と呼ばれる乗車日1ヶ月前発売日のさらに1週間前から1ヶ月前発売日9時54分までの申込の場合(9時54分から10時までの6分間はメンテナンスのため利用ができないそうです)は、

すぐに申込の結果(購入の成立、不成立)を確認することはできません。

1ヶ月発売日の10時以降にえきねっとの「事前購入登録照会・取消」メニューから確認するようにしましょう。

えきねっと 携帯電話利用登録が必要!

えきねっと 携帯電話利用登録が必要!

えきねっとでは、パソコンのほかに携帯電話からも主要な新幹線や特急列車などの指定席券を申し込むことができます。

携帯電話から申込ができる新幹線の指定券は東北・秋田・山形・上越・長野・東海道・山陽の各路線のものとなっています。

また、特急列車は中央線特急、常盤線特急、成田エクスプレスの指定券を申し込むことができます。

このように新規の申込ができるほか、パソコンからの申込の変更や払戻しもすることができます。

ただし、変更後の列車は携帯電話から新規に申し込める路線、列車に限定されますので注意しましょう。

携帯電話からのえきねっと利用には、えきねっと会員登録とは別に携帯電話利用登録が必要になります。

この登録はパソコンと携帯電話のどちらからでも行うことができます。
とても便利なシステムですネ!

えきねっとは携帯からの予約もできます

えきねっとは携帯からの予約もできます

えきねっとは、JR東日本が提供する総合旅行サイトのことです。

このサイトを使えば、全国のJR列車や旅館・ホテル、レンタカーの予約まで旅行に必要な準備のほとんどが行えます。

もちろん会員登録は無料です。

また必要ならば、旅行グッズや各地の名産品も購入できます。

急な出張や急な旅行にはとても便利なシステムです。

各経路に表示された列車名の横にある『指定席予約』ボタンをクリックすれば、その列車の指定席の予約画面に移動します。

また駅名の横にある『おすすめの宿』ボタンを選択すると、駅の周辺にあるおすすめホテルが一覧表示されます。

そのほか経路ごとに、駅構内図や駅周辺地図、観光案内、購入可能な駅弁の種類などが見られるので、旅先の情報も手軽にチェックできるんです!

インターネットで予約するときって、窓口や電話で予約する場合と比べると制限があることがありますよね。

だけど『えきねっと』だと、禁煙/喫煙や座席位置なども、窓口と同じように細かく注文することができるからとても便利です。

えきねっとは携帯電話からも利用できますが、指定席券などの購入の際にはえきねっと会員の登録とは別に携帯電話のための登録も必要になります。

ビジネスえきねっととANAが提携する!

ビジネスえきねっととANAが提携する!

JR東日本とANAが提携し、両社の会員を対象にANAマイレージからSuicaへの交換を可能にするそうです。

またこれまでANAカードはEdyを搭載してきたましたが、新たにSuicaを搭載した提携カードを発行するそうですよ!

両社が個人・法人向けにそれぞれ提供しているWebサービスでも連携することになったようです。

JR東日本では個人向けに「えきねっと法人向けに「ビジネスえきねっと」というサービスを提供しています。

ANAでは個人向けに「ANA SKY WEB」、法人向けに「ANA@desk」というサービスを提供していますが、

えきねっととANA SKY WEBの間、ビジネスえきねっととANA@deskの間でリンクをはって、遷移を簡単にするサービスを開始するそうです。

また、いずれもユーザーがID・パスワードを持ち、ログインすることで利用できるサービスですが、えきねっと/ビジネスえきねっとからANA SKY WEB/ANA@deskへ遷移する場合は、IDとパスワードの入力も不要になるそうです。

このようにビジネスシーンで利用度の高い会社が互いに業務提携してくれると本当に助かりますよね。

便利なシステムは互いに共有できると各会社も利益アップにつながること間違いなしです!

ビジネスえきねっとのウラオモテ

ビジネスえきねっとのウラオモテ

ビジネスえきねっとはJR東日本の「えきねっと」システムの法人向けサービスで、

指定券類のほか、乗車券・自由席券類も予約が可能で、

リースのプリンタを取り付けるか、

えきねっとカードを作成して窓口・指定席券売機で受け取る方法の2つがあります。

ビジネスえきねっとの会費とリースのプリンタを合わせて月5万円ほど経費がかかります。

さすがJR東日本ですね。簡易委託駅にあるPOS端末もレンタル品扱いで、受託者が月に数万円払うシステムになっています。

お金をかけるところと、そうでないころをはっきり打ち出しているのはすばらしいです。

大手旅行会社には専用のエージェント端末が設置され、JR券の発行から旅行業まで一括でできますが、中小の旅行会社・特約店はさすがにそんな高価な端末を置いても採算が取れるか解からないので、JR券に関しては「ビジネスえきねっと」で発券し、旅行商品などは取次販売としている所が多いようですね。

利用する側にとってはとても便利なシステムですが導入する側にとってはなかなか厳しい部分もあるようですネ。

えきねっとは携帯からの予約もできます

えきねっとは携帯からの予約もできます

えきねっと」は、JR東日本が提供する総合旅行サイトのことです。

このサイトを使えば、全国のJR列車や旅館・ホテル、レンタカーの予約まで旅行に必要な準備のほとんどが行えます。もちろん会員登録は無料です。

また必要ならば、旅行グッズや各地の名産品も購入できます。

急な出張や急な旅行にはとても便利なシステムです。
各経路に表示された列車名の横にある『指定席予約』ボタンをクリックすれば、その列車の指定席の予約画面に移動します。また駅名の横にある『おすすめの宿』ボタンを選択すると、駅の周辺にあるおすすめホテルが一覧表示されます。

そのほか経路ごとに、駅構内図や駅周辺地図、観光案内、購入可能な駅弁の種類などが見られるので、旅先の情報も手軽にチェックできるんです!

インターネットで予約するときって、窓口や電話で予約する場合と比べると制限があることがありますよね。だけど『えきねっと』だと、禁煙/喫煙や座席位置なども、窓口と同じように細かく注文することができるからとても便利です。

えきねっとは<strong>携帯電話</strong>からも利用できますが、指定席券などの購入の際にはえきねっと会員の登録とは別に携帯電話のための登録も必要になります。

ビジネスえきねっととANAが提携する!

ビジネスえきねっととANAが提携する!

JR東日本とANAが提携し、両社の会員を対象にANAマイレージからSuicaへの交換を可能にするそうです。またこれまでANAカードはEdyを搭載してきたましたが、新たにSuicaを搭載した提携カードを発行するそうですよ!

両社が個人・法人向けにそれぞれ提供しているWebサービスでも連携することになったようです。JR東日本では個人向けに「えきねっと」、法人向けに「ビジネスえきねっと」というサービスを提供しています。

ANAでは個人向けに「ANA SKY WEB」、法人向けに「ANA@desk」というサービスを提供していますが、えきねっととANA SKY WEBの間、ビジネスえきねっととANA@deskの間でリンクをはって、遷移を簡単にするサービスを開始するそうです。

また、いずれもユーザーがID・パスワードを持ち、ログインすることで利用できるサービスですが、えきねっと/ビジネスえきねっとからANA SKY WEB/ANA@deskへ遷移する場合は、IDとパスワードの入力も不要になるそうです。

このようにビジネスシーンで利用度の高い会社が互いに業務提携してくれると本当に助かりますよね。便利なシステムは互いに共有できると各会社も利益アップにつながること間違いなしです!

ビジネスえきねっとのウラオモテ

ビジネスえきねっとのウラオモテ

ビジネスえきねっと」は

JR東日本の「えきねっと」システムの法人向けサービスで、

指定券類のほか、乗車券・自由席券類も予約が可能で、

リースのプリンタを取り付けるか、えきねっとカードを作成して

窓口・指定席券売機で受け取る方法の2つがあります。

ビジネスえきねっとの会費とリースのプリンタを合わせて

月5万円ほど経費がかかります。さすがJR東日本ですね。

簡易委託駅にあるPOS端末もレンタル品扱いで、

受託者が月に数万円払うシステムになっています。
お金をかけるところと、そうでないころを

はっきり打ち出しているのはすばらしいです。
大手旅行会社には専用のエージェント端末が設置され、

JR券の発行から旅行業まで一括でできますが、

中小の旅行会社・特約店はさすがにそんな高価な端末を置いても

採算が取れるか解からないので、JR券に関しては

「ビジネスえきねっと」で発券し、旅行商品などは

取次販売としている所が多いようですね。

利用する側にとってはとても便利なシステムですが

導入する側にとってはなかなか厳しい部分もあるようですネ。

ビジネスえきねっとの特徴

ビジネスえきねっとの特徴

ビジネスマンにとって便利なシステム

「ビジネスえきねっと」の主な機能と特徴ですが、

日本全国のJR線(新幹線・特急)の指定券に加え、

自由席券や乗車券、特別乗車券「トクトク切符」「の取り扱いが

可能になっています。

そして、きっぷは「ビジネスえきねっと」インターネットサイトから

申し込むことができ、自分のオフィスかJR東日本の駅で

受け取ることができます。

ビジネスえきねっと契約の社員には「ビジネスえきねっとカード」が

無料で発行されます。

きっぷを駅で受け取るときにはこの「ビジネスえきねっとカード」

もしくは「ビジネスえきねっとCBカード」が必要になるので注意が必要です。

えきねっと割引で特急料金が割引になる場合があるので

利用するとよいですよね!
ビジネスえきねっとのシステム使用料は無料ですが、

インテリジェンスプリンタをオフィスに設置する場合、

オフィス内に専用通信回線の設置を必要とするので、

工事費を負担することとなります。
インテリジェンスプリンタの設置に当たっては使用料として

毎月29,000円と、専用通信回線使用料、毎月21,000、円が必要となります。

ビジネスえきねっとで出張も便利に!

ビジネスえきねっとで出張も便利に!

JR東日本では、2006年春よりビジネスマンむけの

新しいシステム「ビジネスえきねっとを開始しました。

ビジネスえきねっとは法人のお客様専用に日本全国のJR乗車券をインターネットを活用して届けることができる画期的なシステムです。インターネットを介してJRの乗車券類を申し込み、切符はお客様のオフィスに設置してある「インテリジェントプリンター」または「JR東日本主な駅・びゅうプラザ」で受け取ることができます。インターネットで申し込み、自分のオフイスかびゅうプラザで受け取ることができるシステムなんてとっても便利ですよね!携帯電話で指定列車の変更ができるところも便利です。
自分のオフィスにインテリジェントプリンターを設置することで、外に出ずにして切符を受け取ることができるのは、忙しいビジネスマンにとっては、本当に嬉しいことです。
月毎の請求になり企業宛の一括請求になるそうなので、自腹を切る必要もなく助かりますね♪

えきねっとは忙しいビジネスマンにとって便利なツール

えきねっとは忙しいビジネスマンにとって便利なツール

ビジネスマンの方は、国内出張も多く、

フットワーク軽くあちこち飛び回る人がたくさんいますよね!

急に出張の予定が入ってしまって、交通チケットやら宿泊を

自分で準備しなくてはならない状況などもあると思います。

そんな時こそ、思い立ったらすぐ利用できる、

急な出張時に役立つケータイサイト「えきねっと」をご存知ですか?

JR東日本が提供する「えきねっと」では、

携帯電話を利用して、全国の新幹線および特急列車などの指定席予約が行えます。

J-SKY、EZweb、iモードに対応。予約したチケットの支払いは、

クレジットカード払いのみです。利用日の1ヶ月前の同日、

10:20から予約受付が開始され、希望の列車が出発する

1時間前まで予約手続きが出来ます。

(ただし当日乗車分の受付時間は20:00まで。20:00以降夜間帯の受付は

翌日8:00以降の列車が対象となります。)指定券予約が済めば、

あとはJR東日本駅のみどりの窓口などで受け取り、

合わせて乗車券を購入するだけ。事前に指定席を押さえておけば、

窓口で慌てることなく、スムーズに出張先へ出発できそうですネ!

ビジネスえきねっととANAが提携する!

ビジネスえきねっととANAが提携する!

JR東日本とANAが提携し、両社の会員を対象に

ANAマイレージからSuicaへの交換を可能にするそうです。

またこれまでANAカードはEdyを搭載してきたましたが、

新たにSuicaを搭載した提携カードを発行するそうですよ!

両社が個人・法人向けにそれぞれ提供している

Webサービスでも連携することになったようです。

JR東日本では個人向けに「えきねっと」、法人向けに「ビジネスえきねっと」という

サービスを提供しています。

ANAでは個人向けに「ANA SKY WEB」、法人向けに「ANA@desk」という

サービスを提供していますが、

えきねっととANA SKY WEBの間、

ビジネスえきねっととANA@deskの間でリンクをはって、

遷移を簡単にするサービスを開始するそうです。

また、いずれもユーザーがID・パスワードを持ち、

ログインすることで利用できるサービスですが、

えきねっと/ビジネスえきねっとから

ANA SKY WEB/ANA@deskへ遷移する場合は、

IDとパスワードの入力も不要になるそうです。

このようにビジネスシーンで利用度の高い会社が

互いに業務提携してくれると本当に助かりますよね。

便利なシステムは互いに共有できると各会社も

利益アップにつながること間違いなしです!

ビジネスえきねっとのウラオモテ

ビジネスえきねっとのウラオモテ

ビジネスえきねっと」は

JR東日本の「えきねっと」システムの法人向けサービスで、

指定券類のほか、乗車券・自由席券類も予約が可能で、

リースのプリンタを取り付けるか、

えきねっとカードを作成して窓口・指定席券売機で受け取る方法の

2つがあります。
ビジネスえきねっとの会費とリースのプリンタを合わせて

月5万円ほど経費がかかります。

さすがJR東日本ですね。

簡易委託駅にあるPOS端末もレンタル品扱いで、

受託者が月に数万円払うシステムになっています。

お金をかけるところと、そうでないころを

はっきり打ち出しているのはすばらしいです。

大手旅行会社には専用のエージェント端末が設置され、

JR券の発行から旅行業まで一括でできますが、

中小の旅行会社・特約店はさすがにそんな高価な端末を置いても

採算が取れるか解からないので、

JR券に関しては「ビジネスえきねっと」で発券し、

旅行商品などは取次販売としている所が多いようですね。

利用する側にとってはとても便利なシステムですが

導入する側にとってはなかなか厳しい部分もあるようですネ。

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